【大型案件次第】JIG-SAW(3914)の業績が好調、さらに大型案件が控える

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【大型案件次第】JIG-SAW(3914)の業績が好調、さらに大型案件が控える

IoTデータコントロールサービスの課金がスタートし、売上高上積みのJIG-SAW(以下、ジグソー)だが、他にも大型案件が複数控えている模様。この大型案件は四季報では予想されていないものの、連続最高益の予想となっている。さらなる業績アップの期待も高まるところ。

また、主力サービスのサーバー向けシステムマネジメントも好調。月額課金制を導入しており、売上高は安定しやすい特徴がある。

大型案件とは…

現状は開示されていないが、神戸製鋼や大手通信キャリアとのウワサがあり。契約成立となれば、今後の業績が大きく変貌する可能性を秘めている。

株価の推移

上場後は先進性のサービスということから投資家の期待が高く、初値から5倍程度上昇したのちに現在は底値圏が続いている。それでも、PER等は高い数値となっており、いまもなお投資家の期待は高い様子。

底値圏の期間が長く、上振れしたら一気に上昇トレンド入りする可能性も高い。

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